[楽天モバイル]ようやく届いた!Rakuten Mini開封レビュー

スポンサーリンク
徒然日記

第4のキャリアとして今年デビューした「楽天モバイル」

事業のスタートに伴い、Rakuten UN-LIMITの料金を一年間無料にするというキャンペーンを打ち出しました。

しかし新型コロナの影響もあってか、見込みよりも集客できず。

そこで集客の第二弾として自社製品Rakuten Miniの端末代を一円にするというセールを敢行中です。(もし動機が間違ってたらごめんなさい。)

僕は現在ソフトバンクと契約していますが、通話オプションを外した結果通話代が3,000円を超えるというイレギュラーな出来事が起こりました。

そこで通話専用端末として試してみようと楽天モバイルと契約することにしました。

そして本日手元に端末が届いたので、ちょっとしたレビューを書きたいと思います。

スポンサーリンク

なかなか届かなかった!

僕が楽天モバイルと契約したのが6月1日。

翌2日には端末代1円分のポイントが引き落とされました。

だがそこからが長かった。

いくら待っても「製品準備中」のままステータスが変わりませんでした。

ネットで調べてみると、同じような状況の方がチラホラと。
問い合わせたらすぐに来たという情報があったので僕も問い合わせてみることに。

問い合わせの時系列はこんな感じです。

9日(火):電話問い合わせ。しかし繋がらず。→チャットサービスがあるとURLがSMSに届く。
10日(水):URLへアクセス。AIが応対するも解決されず、電話で問い合わせてとの結論。
11日(木):製品発送完了のメールが届く。発送元は東京。
12日(金):午前中に製品が到着。

チャットにアクセスしたからかは分かりませんが、アクションを起こした途端に事態が好転した印象です。

ただ契約内容確認書には「サービス開始予定日 2020/6/4予定」とありましたし、
宅急便の伝票には受付日6/2お届け予定日6/3と記載されているので、なぜ1週間以上も遅れたのか不思議です。

スポンサーリンク

製品開封

気を取り直して製品を開封します。
いくらで買ったかに関わらず、電化製品の開封はやっぱりドキドキしますね。

まずダンボールを開封した様子。
箱がコンパクトなのが伝わるかと思います。

内容物は以下の三点。
まずは左の白い紙で初期設定した後で、
真ん中のピンク色の紙に沿ってSIMを有効にします。

製品が入っている箱の中身はこんな感じ。
充電ポートがType-Cなことに驚きました。

製品の付属品として端末の他に充電コードとACアダプター、そしてイヤホンをType-Cポートに変換させるケーブルが入っています。

スポンサーリンク

使ってみて

まだ大して使い込んだわけではないですが、実際に触れてみて驚いた点をいくつか紹介します。

大きさ

まず驚いたのがその大きさです。

「おもちゃみたい!!」っていうのが初めて触ったときの感想です。

サイズを比較するとこんな感じです。
右がiPhone8,左が10年以上前のiPod touchです。

少し小さ過ぎる気もしますが、ワイシャツの胸ポケットに入れられる大きさなので持ち運ぶ際には楽ですね。

けど人によっては画面が見にくいと感じるかもしれません!

顔認証を初体験

Rakuten Miniはロック解除の方法として顔認証に対応しています。

僕の持っているiPhoneは対応していないので、初めての顔認証に感動しました。

スマホをいじろうとする際は必ず画面を見ますから、それだけでロックが開けるのは楽ですね。

ただ指紋認証はありません(そもそも共存しないものなのか?)
個人的には背面に指紋認証もあるとパスコードを打つ機会が減るからいいなと思ったり。

設定で変更できるのか分かりませんが、個人的には顔認証が上手くいかずにパスコードを求められる機会がちょっと多い気がして。。。

その代わりに背面にはおサイフケータイ対応のマークが。
今の時代、スマホだけで完結できるのは何かと便利ですよね。

充電の減り早い…?

まだ何時間も続けて使用したわけではありませんが、個人的に充電の減りが早いかな?と感じました。

製品のサイズのためか、もしかしたらバッテリー容量が小さいのかもしれません。

僕はあくまでもサブ機として利用するつもりなのでいいですが、メインにしようとするにはキツイかも?ですね。

スポンサーリンク

おわりに

というわけで、届いた初日のレビューを書いてみました。

また使用しながら気になる点があったら、情報を更新しようと思います!

それでは!!

気になった方はこちらから↓

キャンペーンLP ※期間中限定

コメント

タイトルとURLをコピーしました