[2020年]就活月報 7月[22卒]

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就活
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ES提出企業と結果

  1. NTT東日本(ESとwebテスト)→通過
  2. ファンコミュニケーションズ(ESとwebテスト)→通過
  3. オリックス(ESとwebテスト)→落選
  4. 京セラ(ESのみ)→落選

今月は4枚のESを提出。
結果NTT東日本でESの連敗を止め、さらにはファンコミュニケーションズと合わせて連勝を記録するという快挙を達成。
しかし一番興味のあったオリックスが落選、その流れで京セラも落とし、再び連敗に突入。。

通算ES通過率:37.5%(3/8)

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参加イベント

  • ジェイック/人材紹介ビジネス体験/1day/online
  • ファンコミュニケーションズ/web面談/online
  • 長田広告/cloud meeting/online
  • 名南コンサルティングネットワーク/インターン/1day/大阪
  • プランドゥ/廃墟再生インターンシップ/2days/online
  • NTT東日本/グループディスカッション選考/online

今月は6社のイベントに参加。先月とは異なり、説明会ではなくインターンシップへの参加が多かった。

ジェイックのインターン参加後、人材業界は合わないと考え、選考にお誘いいただいたがお断りした

また名南コンサルティングネットワークは、初のオフライン開催であった。
9時間という長丁場ではあったが、onlineよりもやりやすさを感じた。

NTT東は二次選考としてGDに参加。先月のw2ソリューションの選考GDよりもやりやすく、優秀な学生から多くを学んだ。個人的にはやり切った感があったが、反省すると「あの時ああやって発言するべきだった。」などのような後悔が絶えない。次回に活かさねば。

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受信スカウト数

  • Offer Box→1
  • キミスカ→6
  • Future Finder→1

やはりキミスカ経由のスカウトが最も多いという結果に。
Offer Boxは先月よりもスカウト数は減少したが、検討入り回数は増えた。

またFuture Finderは、スカウトを受ける目的で登録するサイトではないような気が個人的にしてきた。

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マイナビwebテスト

前回よりも成績を落とす。平均点が下がっていることから、問題が難化した可能性もある。
しかし受験者数の増加が+1,135なのに対し、順位を2,330も落としていることから、学力の相対的な低下は否めない。

NTT東日本やファンコミュニケーションズのES,webテストを通過したとはいえ、ここはいま一度気を引き締めるべきであろう。

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